現在こちらに移動しようかなぁーと思ってます。
2006/0917:
リスト部分にFLVの代わりにMKVをドロップすることでも連結できるようにした
ex1:ex1.mkv + ex2.flv = ex.mkv
ex2:ex1.mkv + ex2.mkv = ex.mkv
・FLV2MKVは再圧縮無しにMatroska形式への変換を行っているため画質が悪化しない
・FLVと比べて1%ほどサイズが小さくなる
・さらに連結することでバラバラの時よりディスク領域を多少節約できる
・以下は私の体験だが
FFmpegを使ってaviへ変換→連結は一度にできなくてメンドイ
さらに、avi化時、再圧縮するため劣化する
mencoderを使って連結しようとしたら上手く連結できなかった
VDownloader…元のソースのおよそ2倍強のbitを使いどうにかして劣化を防いでるらしい、冗長杉
ただ、アイデアはイイ…後でパクるかも
・リップシンク問題が起こりにくい
もし、いいかげんなソフトでAVI化した場合、flv形式は可変フレームレートであるためリップシンク問題が起こりえます
MatroskaはVFRをサポートしているため、リップシンク問題が起こりにくいです
注意:ソースで既にリップシンク問題を起こしている場合はソースに忠実になるので起こるでしょう
ソースとなる分割FLVにダブりがあると普通に見てるとなんか嫌ーなことになります
対策としては、一旦MKVへ変換した後に適当なプレイヤーで変換したMKVを開きどのフレームからダブっているのか確認します。
経験則ですが、キーフレームを見るといいようです
フレームカウントが表示されない場合、ffdshowのOSD機能が有効です。
その後、VirtualDubModから開き削ったのちにMKVで保存します。
そして、できあがったもので連結してやれば、ダブりを削って連結できます。
FFmpegでffmpeg -i in.flv -vcodec copy -vtag FLV1 -an out.aviとして再生比べたけど違いがないように見えたので、確認したところ
FFmpegは1000FPSで出力しNULLフレームを使ってVFRを再現していると判明
FLV Extractもしくは、FLV2MKVで出力されたAVIを見てみると、FFmpegで出力されたaviよりもサイズが明らかに小さい事が分かります
しかし…某Lossless変換機の方がその後の扱いやすさは上だねぇ
まぁ、鯖経由でしかできないので常に使うとか難しいけど…
これもどうやらNULLフレーム挿入してる気がする
でもFFmpegと違ってFPSが30…
時間さえあれば、livavcodecのソース読んでちょっとくらい考えてみたいかも
友人がなにやらMuzieとかいう
ネタ的によさげな所で音楽聴いてたのでとりあえず、作っただけです。
まだ、全く出来ていないので、α verとします。
なら、なんで公開するのかと?
自己満足でs
MuzieBrowser
移住中
友人からape+cueを分割したいんだよ!!!と電波が届いたので作成
おかげでマーシャリングやら標準入力に流し込んだりとかそんな変なことが試せました。
タグが文字化けするのは仕様としておきます
2006/10/15修正しました。
Monkey Cutter
なんとなく作ったもの
なんとなくCUI
なんとなくなので俺が仕様を間違えてる可能性も高い
やってることは、ただtimecodeを修正しつつ結合
しかし、アレだねぇ…解析した結果結構かつかつの形式であることが判明
流石にネット配信用のストリームコンテナだね
一部に謎仕様が存在するものの
サイズ効率面ではかなり優れている部類かと
ただ、巻き戻しは必要だったのかちょっと自分では判断がつかないけど…
何度か、サイレントバージョンアップしてますが、特に違いはありません。
内部的なアレコレやら、解析用表示やらがあったりなかったりするだけです
キメラ実験してみましたが、どうやら普通の環境じゃ再生できなくなるようです(当然だけど
FLVPでの再生は確認したので本家で再生する分にはさほど問題ない模様
FLVMerge
例: ・もっとまじめにサイトつくれ ・まともな掲示板おいとけ ・ちゃんとしたドキュメントくらいいれろ ・plz make English ver! ・逆変換(mkv2flv)キボンヌ などなど なお、なんらかの手段で私に意見を伝えようとしない →現状で満足している。 と捉えます。